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吹田 さんくす寄席~'11 11/13  【2011/11/20】 上方落語会 桂 雀松

11/13(日)14:00~ 吹田 さんくす寄席
さんくす一番館4F さんくすホール 木戸銭:当日券1000円
※(開催日:2月・4月・6月及び7月・9月・11月の第2日曜日)

桂 小鯛     「動物園」
桂 米紫     「真田小僧」
林家 花丸    「月宮殿星の都」
桂 雀松     「胴乱の幸助」


☆ ねたのたね ☆彡に載ってない落語会です。
山ちゃんに教えていただいたんですよね。山ちゃん、ありがとね♪

今回はマンションのワイワイクラブの仲間との落語会です。
オオちゃん・ハマちゃん・イシちゃん・ウラちゃん・わたしの5人です。
ミナちゃんは先約があり、「残念(泣)」と・・・・・急だったもんね。

おっと!山ちゃん夫妻も来ていらっしゃいました。
久しぶりの再会やね。いい職場が見つかって良かった良かった。。。

小鯛さんは前座ネタの「動物園」を。
着ぐるみを着るところは、もっとオーバーでも良かったかな。

「真田小僧」って、江戸落語ですよね。初めて聴くネタです。
子どもを扱ったネタやね。
うう~ん、米紫さんの顔の表現が大げさ過ぎて、噺に入り込めないのよね。

すっかり宝塚ファンになった花丸さん。
「先月は10回見に行きました」(笑)
マクラで宝塚歌劇団のように、落語会の演者を初めに紹介すればいいと
披露しはりました・・・・・おもろい(笑)

この「月宮殿星の都」もお初になります。
林家のご先祖様「蘭丸」が残した噺だそうです。
地獄が舞台の「地獄八景亡者戯」に対して、天国を舞台にした噺やね。
宝塚歌劇団をもじった天の川歌劇団や週刊明星にネットオークションなど
ギャグのオンパレードでした(笑)

このノリは花丸さんにピッタリやね(笑)

「胴乱の幸助」ですので、
文楽(人形浄瑠璃の総称)の話を聞かせていただきました。

酒をただで呑ませてくれるくだりで、
花丸さんの前段のネタをいじるところは傑作(笑)

喧嘩の仲裁が趣味という幸助さんの話ですね。
・・・・・浄瑠璃の稽古屋から聴こえてきた問答が、本当の揉め事だと思い
桂川連理柵=お半長が分からず(笑)、京都まで行っちゃう幸助さん(笑)

このようなことに疎い幸助さんなんだけど、
一本気な幸助さんの気持ちの変化の様子がよく見て取れました。
流石は雀松さん、上手い!!

やはり、花丸さん&雀松さんが良かったと
ワイワイクラブの仲間の声が上がっていましたね。

今日のさんくすホールは暑すぎ、
スタッフの皆さま、空調の調整をお願いしま~す!



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動楽亭 桂米朝一門 昼席~'11 5月席  【2011/05/11】 上方落語会 桂 雀松


5/2(土)14:00~ 動楽亭
アクセス…地下鉄御堂筋線/堺筋線「動物園前駅」1番出口すぐ。
コンビニampm横の階段から2階へあがる。


桂 鞠輔(まりすけ)「子ほめ」~“開演前勉強中”

桂 鯛蔵      「つる」
桂 まん我     「煮売屋」
桂 米輔      「花色木綿」
桂 雀松      「天神山」

ー 中入り -

桂 よね吉     「商売根問(しょうばいねどい)」
桂 あさ吉     「抜け雀」


開演前に若い落語家が“勉強中”として噺を披露するんですね。
女性の噺家である鞠輔さんが開演前に「子ほめ」を。
“勉強中”なので仕方ありませんが、表情が硬いかな。
そりゃそうやね、ネタを間違えないように話すだけでも精いっぱいやもんね。

都師匠や三扇さんのように成れるよう(笑)、頑張ってね!

トップは鯛蔵さんで「つる」
ううん、どんどん成長していきますね。安心して聴けました。

つづいてまん我さんの“東の旅 発端”から「煮売屋」です。
二本の小さな拍子木を持って、叩き分けながらしゃべり出して欲しかったな。
なぜ、しなかったんだろう?もっと軽快な喜六と清八のやりとりになるのに。。。

米輔さんは「花色木綿」を。
“裏が花色木綿”が何回も出てくるお噺ですが、
リズミカルさが足りないのは、カミ過ぎかもね。

中トリは雀松さんで「天神山」を披露。
しゃれこうべから嫁はん祈願、狐にも嫁はんを祈願して・・・・・
テンポがいいですね、ひょうきんな表情もです!(笑)
『恋しくば 尋ね来てみよ 南なる 天神山の 森の中まで』
いやいや、雀松さんのしゃべりは最高やわ!!

中入り後は、よね吉さんの「商売根問」
よね吉さんは吉朝師匠入門の頃に稽古をつけてもらったという「商売根問」を。
「本当におバカネタ、くだらないネタです(笑)」と振っといて本題へ。
雀たちがアルコール分が大量に含まれている、
こぼれ梅ちゅう(味醂の粕)を食べて、酔うところが楽しいね~
♪チュチュンチュンチュン、チュチュンチュンチュン、チュチュンチュンチュン(笑)

動楽亭は若手の噺家にトリを務めさせようとしています。
何でも経験ですね。
そのトリを務めたのがあさ吉さん・・・・・お初になります。
演目の「抜け雀」も初めて聴きます。
マクラを聴いていると素人のように思えました。
だって、線が細くしどろもどろなんやもん(笑)
そうか!トリは初めてですね!
「抜け雀」・・・・・笑いが極端に少ないんですが、不思議な噺やな~
絵に描いた五羽の雀が紙から抜け出して、その絵の中に戻ってくる。
あさ吉さんに合ったネタかもしれませんね。


あらら、知らないうちに座椅子になってました・・・こりゃ、ありがたい!


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テーマ:落語 - ジャンル:お笑い

吹田 さんくす寄席~'11 2/13  【2011/02/13】 上方落語会 桂 雀松

2/13(日)14:00~ 吹田 さんくす寄席
さんくす一番館4F さんくすホール 木戸銭:当日券1000円
 ※(開催日:2月・4月・6月及び7月・9月・11月の第2日曜日)


笑福亭 呂竹     「牛ほめ」
林家 染左      「壺算」
桂 宗助       「禍は下(わざわいはしも)」
桂 雀松       「住吉駕籠」


☆ ねたのたね ☆彡に載ってない落語会を山ちゃんに教えていただきました。
それも宗助はんが出はると。
この日は伏見の蔵開きを予定に入れていましたが急きょ変更。吹田は近いしね。
山ちゃん、ありがとう(^_-)-☆

呂竹さんは「牛ほめ」
例のほめ方を教えるヤツですが、ほめるというのは実に難しいですね。懐のあんちょこを覗き込みながらの所作が首を下に倒しすぎて声が聞き取りにくいかな。

サゲは、「この穴へも秋葉はんのお札貼っときなはれ」

染左さんは「壺算」
初めに渡した三円(番頭はんの手元)+買い取ってもらったつぼが三円(番頭はんの手元→徳さん→番頭はんの手元)=六円(二荷入りのつぼ)となる筈が三円。
計算は合うが、お金が足りない・・・錯覚を利用したマジックですね。

宗助はんは「禍は下」
旦さんは、夜網を打ちに行くと言って妾宅へ。
丁稚の定吉が、旦さんの取ったお魚をお土産に・・・・・

①「これメザシっちゅうて、仲のええ魚でんねん、ずら~と竹串くわえてこう並んで泳いどりまんねん。それを旦さんパッと網打ちはったん」
②「これね、チリメンジャコいいまんねん。これ団体で泳いどりまんねん。それを旦さんパッと・・・」
③「それね、蒲鉾いいまんねん。魚のくせによー泳ぎまへんねん、板につかまって泳いでまんねんで。そこを旦さんがパッと・・・」

ここのクダリのテンポといい、定吉のアンポンタンが憎いほど上手い宗助はん!!


丁稚の定吉が羽織を、妾が袴をたたんでこれを持たせて先に帰らせるが、御寮さんに羽織袴を出すと妾宅へ行ったことがばれてしまう。

「どうしてわかったんです」
「羽織をこんなに汚くたたんだのに、袴をきれいにたためるはずがないやろ」
「あっ、災いは下から」

トリは「住吉駕籠」で雀松さん。雀松さんは久しぶりですね。
「片棒」の 島之内寄席以来かな。。。

茶店の親父さん・お侍さん・酔っ払い・堂島の相場師らの変な客ばかりを相手にする駕籠ひきの二人。

酔っぱらいに絡まれるクダリは好きやなぁ~。
話が堂々巡りになってなかなか前に進まないのよね。
この酔っぱらいのしつこさが酔っぱらいらしくていい。
でも酔い醒ましのからかいなんだけどね(笑)

酔っぱらい、お上手やわ~雀松さん!!

いやぁ~リズミカルで、すーっと耳に飛び込んでくる。あ~、この雀松さんのしゃべくり大好きや!!!




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テーマ:落語 - ジャンル:お笑い

島之内寄席~'09.8月席  【2009/09/02】 上方落語会 桂 雀松
ワッハ上方5階ワッハホール 8/29(土)14:00~

最近、落語好きになってしまったオオちゃんをお誘いして島之内寄席へ。

「あなただけ行かないで、私も連れてってよ。私も落語は好きなんだから」
と奥さまに言われたらしい。
なので、近々に奥さまをお誘いするらしい。良いことですよ!


あらら!番組表を見ると鶴瓶師匠が特別出演されるんだ!!
これはラッキーですね。なにをされるのかな?楽しみです!!

一番手は林家染太さん。
「今回も大入りで。私、マンモスウレピーでございます。凄い日焼けでしょー。自称サーファーでございます。分かる方だけで結構です」を前置きに「軽業」へ。
鳴りもんが賑やかでいいですね。それに太夫さんの数々の技を扇子を綱に、指を身体に例えるところは珍しいわ。さげは軽業(体)じゅうが痛い。

お次は桂よね吉さん。
「鶴瓶師匠が特別出演です!ネタが7本ですよ!私の持ち時間もギュッと短縮されそうです(笑)」
というわけで、本題の「遊山船」へ。
「遊山船」は喜ぃやんと清ぇやんの掛け合いが楽しい夏のネタ。ことば遊びがぎょうさん出てくるので好きなネタの一つです。浪速橋の夕涼みの風景に風情を感じましたね。よね吉さんのボケ&ツッコミの落差の大きいのが素敵です。わたしの肌に合います!!!キレがあってうまい!それに男前やね!!

続いて笑福亭恭瓶さん。
「明日はいよいよ選挙ということで、正に今あすの日本がどうなるかという緊迫したときに・・・ようこそお越しいただきました(笑)」の挨拶から、夫婦のはなし。
「突然嫁から“愛してる?”と聞かれたんですよ。もめたくないから答えは一つ“愛してるよ”私も聞いたんですよ“お前は?”“うう~ん・・・微妙”(笑)」をマクラに「宮戸川」へ。
叔父さんの「分かった分かった飲み込んだ。そこまで言うな飲み込んだ。みなまで言うな飲み込んだ」がサゲに繋がるんですね。
叔父さんとこへ訪ねる道中の半ちゃんとお花ちゃんの遣り取りがいい。スローモーションもね。

中トリは桂雀松さん。
気象予報士でもある雀松さん。前線のお話です。
「みなさんご存知ですか前線、前線ですよ!えっ、雀の止まってる?それ電線です(笑)こんなんもかましながら」
「前線とは暖かい空気と冷たい空気がぶつかった所。でも目に見えませんよね。ではこのホールで前線を見ていただきましょう。ちょうど舞台の端の線です。噺家が暖めようという空気とお客さまの暖まらない空気がぶつかるところです(笑)。ここは大気の状態が不安定ですので、上手くいけば爆笑の嵐になったり、下手すると冷たい空気が吹き抜けます(笑)」から「片棒」
いやぁ~リズミカルで、すーっと耳に飛び込んでくる。あ~、この雀松さんのしゃべくり大好きや!!!

中入りの休憩中

中入り後、桂春雨さん。
「虚弱体質ですねん。身体が弱くて血圧が低いんです。一生懸命やってるように見えないかもしれませんが、私的には一生懸命なんです。このネタは身体は楽ですが脳みそフル回転ですので、“あーあのひと楽してる”なんてインターネットに書き込みしないで」という自虐ネタから演目「京の茶漬け」へ。
本当に虚弱体質なのか、女形が似合いそう。

トリの筈の露の都師匠。ここで登場。
普段は掛け持ちしなしの、一日一席を心得ているという都師匠。なぜかと言うと二席目になると化粧も髪も崩れて、若いときのように元に戻すのに時間が掛かるという(笑)なのに本日は三席目。おきれいですよ。
「孫が朝青龍に似ていると思ったら、若いときの私も朝青龍に似てた」
「夫婦喧嘩を長引かせるのがいややねん。その日に仲直りして寝んと気がすまへんねん。だから主人に言うねん、“はよ、謝り!!!”などなどマクラでいっぱいしゃべってくれて「堪忍袋」へ。
パワフル溢れる夫婦を見事に演じわけました。メリハリもお見事・・・首をしめる?紐ですね(笑)

特別出演で笑福亭鶴瓶師匠。
いきなりネタへ。???何のネタか分かりませんでした。
あとで調べたら「死神」でした。珍しい演目ですね。もう少しメリハリがあってもいいような。。。それに呪文間違えてませんでした?

窓からなんばグランド花月が見えます




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テーマ:落語 - ジャンル:お笑い

第4回もんぼう寄席  【2007/05/07】 上方落語会 桂 雀松


『もんぼう寄席』京都 / 西本願寺 [聞法会館]
3F多目的ホール 5/5(土)16:00~18:15

桂 吉坊 「宿屋町」
桂 米二 「ろくろ首」
桂 雀松 「天神山」 (ゲスト)

ー 仲入り -

桂 米二 「百年目」

5/5(土)『もんぼう寄席』に行ってきました。 JR京都駅から、15分くらい歩くと西本願寺さんの聞法会館です。
お坊さまのご法話行事の案内を見つけました。
「落語を聴くより、ご法話を頂戴する方がいいんじゃない」・・・影の声
・・・「ううん、言われてみると、そうかも・・・」




200数十名は入っていたかな?満員です。演目は当日のお楽しみでした。

まずは、吉坊さんが登場。いやーかわいいわ。
マクラは、落語会で「社長、お電話ですよー!社長、お電話ですよー!社長、お電話ですよー!」とケイタイが鳴る・・・誰が社長?(笑)
おなごし(女衆)さんの説明は、面白かったですね。そんなおなごしさん、世の中にいてはります?!いてはったら遭いたいわ~(笑)
サゲらしいサゲは、なかったような・・・?

米二師匠は、風邪ぎみで少々鼻声ではありましたが、貫禄がありましたねぇ。
マクラは、四谷怪談の歌舞伎を観に行かれときの事、お岩さん役の中村勘三郎さんが舞台中央からセリ上がると、桶の輪っかの金具がずり落ちて勘三郎さんの頭にはまり、抜こうにも抜けなくてそのまま演技を続行(笑) 「お岩さんが天使になりました」(爆笑)
男は“べっぴん”に弱い&コヨリを引っ張る場面が良かったなー。
サゲは、「首長ごぉ~~して、待ってはるえ」

ゲストの雀松さん、落語もできる気象予報士として、関テレ“痛快!エブリデイ”でご活躍中ですよね。
マクラでも愛らしい眼差しのもと、米大リーグの松阪に触れます。12億/年、投げるのが30試合くらいだから4000万/試合(100球)、400万/球、つまり、マウンドに立って100万、構えて100万、振りかぶって100万、投げて100万・・・私、袖から出てきて数十円(爆笑)
しゃれこうべから嫁はん祈願、狐にも嫁はんを祈願して・・・ テンポがいいですね、ひょうきんな表情もです!(笑)
   『恋しくば 尋ね来てみよ 南なる 天神山の 森の中まで』

仲入り後、米二師匠。45分に至るやの大演目は「百年目」。初めてです。
眠れぬ長~い夜の番頭の思いと懐の深い旦那?・・・・・
・・・・・参りましたm(__)m。

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