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東山高台寺~ライトアップ  【2009/10/31】 街ゆけば 京都
東山高台寺『花咲 萬治郎』で京懐石をいただき満腹のふたり。

高台寺へ向かうその姿は、まるで妊婦さんのよう。。。


ねねの道にある入り口から石の階段を上がります。


階段を上り切った辺りからライトアップされています。


【ねね(北政所)は幼なじみの木下藤吉郎(秀吉)と結婚したが、畳もない貧しい暮らしであったという。秀吉は出世してからも“糟糠の妻”のねねに頭が上がらず、個室などに女はたくさんいるがお前は特別だと手紙に書いている。秀吉の死後、ねねは大坂城を出て高台寺を創建するが、それには家康の尽力が大きかった。賢いねねは天下は家康のもとに帰すると考え、加藤清正らを徳川方に味方するよう説得したことに報いるため】 (説明文より引用)


八坂の塔もライトアップされているような錯覚に陥ります・・・




・・・池に映ってるという感覚が、初めはまったくなくて、、、
木の下に、深~い木の下が・・・吸い込まれそうなんよ。どっきり!
神秘的な世界がずっと奥まであるような・・・別世界。。。

臥龍池に映る木々たち・・・静かな水面・・・鏡に映るような鮮明さで写り込んでる。

なんて、幻想的なんでしょう。。。
もう、感動の嵐・・・感動はこころを豊かにしてくれるね。


ううう~ん、コンデジでは上手く伝えられないなぁ~

家内が高台寺のライトアップに感動したことを 職場の仲間に話したら

「ええっ、偶然、私たちも土曜日に行ったんだよ。初めて見たけど、も~~あの美しさに酔いしれちゃった」と一人がいえば、
「今年はまだだけど、3年連続で行ってるわ。あの幻想的な光景って、見た人でないと分からないよね」
ひ~~え~~、まわりに結構いるんだぁ~


わかりますか? 開山堂と臥龍廊も水面に映ってます。


境内にある竹たちもライトアップ!天まで届きそうな颯爽さ!!


結婚記念日のいい想い出になりました。

ぜひ、この幻想的な別世界をご覧になってください!!
あの感動を・・・あなたに!!!



◆ 歩数         19133歩
◆ 距離          11.5km


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テーマ:京都 - ジャンル:地域情報

祇園の奥座敷 高台寺『花咲 萬治郎』~夕食はゆっくり京懐石を  【2009/10/30】 グルメ(飲食) 京都・居酒屋&和食
夕食はゆっくり京懐石をいただきながら、結婚23周年のお祝いです。

今回お伺いしましたお店は、祇園の奥座敷 東山高台寺『花咲 萬治郎』です。



入口からして、京の趣を感じますね。すてきです。


予約を告げ、通されたのは坪庭を眺めながらいただくことのできる個室です。
京の風情溢れまくり・・・・・うう~ん、いい雰囲気やね。。。

まずはビールで、「結婚23周年、おめでとう!!乾杯!!」

・・・・・ありがとう。。。

・・・・・これからもよろしく。。。


コースのお品書きは・・・
・・・「仕入れた旬の食材を調理してお出ししますので・・・」
なるほど、それが本来でしょうね。
予約で、同じ時間に同じコースを頼んでも、食材によって料理が変わる場合もありますよね。

となると、仲居さんのお料理の説明をよく聞いておかないと。
でも、酔ってくるとわたしは・・・・・相方!頼んだぞ~~!!(笑)


(胡麻豆腐のウニ&ラディッシュのせ 柚子風味)
ザラッとして、しっかり味のするウニ。胡麻豆腐もええわ~


(いくらなます)
プチプチとはじける“いくら”
・・・・・「これ、いくら?」っと、相方に軽~く冗談の一つも言ってみる。
・・・・・“ううん、受けないよー”というソッポ顔、、、
あかんわ、そりゃ~~~ 練が足らんわな(笑)


(鯛のこのわた和え)
お酒の肴に最高!!


(海老・ミニおくら・蟹のかぶら巻き・さつま芋の茶巾・鴨ロース・むかごよせ~ウニと黄味・青み大根~もろみ)少しずつ、このような前妻を、いや前菜をいただけてしあわせ。
(おっと、危ないところだった(笑))


(土瓶蒸し)
鱧は軽~く炙ってあって、ふんわり。だしに鱧の脂がでていて、おいしい。
松茸のかぐわしさと、このだし。これぞ土瓶蒸し!!!


(伊勢海老の姿づくり&鱧の湯引き)
鱧も美味しいけど、伊勢海老のクリンクリン感!それに、なんと甘いことか!!


(しまあじ・よこわ・鯛・剣先イカ)
どれも旨いけど、しまあじにゾッコンのわたし。
「一切れちょうだいな」っと、家内にいってしまった(笑)


ビールは2本が限界。ここで冷酒の“桃の滴”(京の地酒)に変えます。
これ、おいしいのん、知ってんねん!1本なんてすぐ呑んじゃうので、2本頼んじゃった(笑)


(金目鯛・小かぶ・車海老)
金目鯛さん、小かぶさん、車海老さん、みなさんに脱帽ですm(__)m。



(お凌ぎのお寿司~鱧・秋刀魚・サーモン)
これを食べたあとの感想・・・「すみません、御愛想お願いします!」
お腹が苦しくなってきました(笑)


(丹波牛:A5等級・松茸・アスパラ・チコリ・生麩・椎茸・ベビーリーフ)
A5等級の丹波牛、めちゃくちゃうまい!!!肉をあまり好まない相方もびっくり!!!


(甘鯛と湯葉のあんかけ)
京都では“甘鯛”のことを“ぐじ”と呼び、上品な甘さの高級魚として京料理によく使われますが、わたしは好きではない・・・・・・ことはないかも(笑)


(松茸ご飯の釜飯・京漬物・伊勢海老の赤だし)
お米のなんというツヤに粘り!!!そして甘い。この松茸の釜飯も絶品。
全部食べることができませんので、折に入れてもらいました。


(抹茶のアイスクリーム・メロン・巨峰・豆腐チーズケーキ)
この味は相方に聞いてみよう。
「ふん?ふん?ふんふんふん?」・・・聞こえた~?(笑) おいしい~、って(^_-)-☆


お部屋はこんな感じです。静かやなぁ~、でもわたしがうるさいわ(笑)


築120年の伝統ある元旅館のお座敷で、ゆったりと落ち着いた時間を過ごすことができました。

どれもこれも食材本来の味を大切にされていて、繊細な味付け。
また、自然の草・木をあしらった季節感の演出に器の美しさ。
礼節作法を心得た贅沢なおもてなし。

これぞ、世界に誇れる京料理ですね。


料理長にもお見送りをいただき、感謝でございます。
たいへんおいしゅうございました。
お土産までいただいて・・・・・ご馳走さまm(__)m。m(__)m。


それでは、お目当ての高台寺~ライトアップへ参りましょう!


京都市東山区高台寺北門前通下河原東入ル鷲尾町518
11:30~14:30/17:00~23:00 不定休


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テーマ:こんなお店行きました - ジャンル:グルメ

~ねねの道~石塀小路 ②  【2009/10/29】 街ゆけば 京都
清水~三年坂(産寧坂)~二年坂(二寧坂)~一年坂(一念坂) ①からのつづきです。

維新の道を歩き、坂本竜馬・中岡慎太郎の墓のある霊山観音や霊山護国神社へ行く予定でしたが、出発が遅くなり時間がありませんので、今回はパスです。


そして、ねねの道に出てきました。これまでの坂とは打って変わって平坦な石畳の道。
正式名称は高台寺道。
そこから、高台寺と圓徳院が秀吉の正妻北政所“ねね”ゆかりの寺から、ねねの道と呼ばれたんですね。

人気のある道ですので、人力車がたくさん行き交ってます。

「むかしに戻って、お二人で乗ってみませんか?」

???・・・・・どういう意味?! いえいえ(笑)



その、ねねの道を少し歩いていくと、西へ入る路地があります。
そこが石塀小路ですね。でも名前の由来のように石塀ばかりではないかな。
小路の石畳は、京都市電の軌道に敷設されていた石が使われているようです。
小料理屋や旅館が建ち並び、人が少ないのと相まってなんとも情緒深い。

しかし、この路地は人通りが少ないなぁ~
ねねの道から入るのに見過ごしちゃうかもしんない。それくらい分かりづらいのよ。


現代の大通り(歴史的地図跡があれば、別ですが)では、この小路のように建物を間近で見られませんよね。それを過去の歴史として残しているのが古都の魅力だと。。。
想いませんか。。。


でもね、あのね、ぜひ迷い込んでくださいな。
そこには大正ロマンの香り&歴史の重みを感じる風情がしっかり残っていますよ!


そこから鴨川に出ると、鴨川フェスタなる祭りをやっていました。
川向こうでは舞妓さんによる舞の披露が・・・ええなー、京都って。

そろそろ食事の時間なのでねねの道へ戻ると、結婚式を終えた二人が人力車に!

「私、カメラを向けられるとゆっくりになるんです」
とは、俥夫(しゃふ:車を引っぱる人)さん。
サービス、ありがとうございますm(__)m。

さて、お食事する場所へ到着すると、軒先に瓦人形の鍾馗(しょうき)さんが。
ここから見下ろして、邪気が寄ってこないように睨みを利かせる魔除けのお守りですね。

では、京懐石をいただきに高台寺『花咲 萬治郎』へ行きますか。


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テーマ:京都 - ジャンル:地域情報

清水~三年坂(産寧坂)~二年坂(二寧坂)~一年坂(一念坂) ①  【2009/10/28】 街ゆけば 京都
稔りの秋

結婚23周年目のお祝いに京都散策&京懐石をいただこう!です。

清水寺→三年坂(産寧坂)→二年坂(二寧坂)一年坂(一念坂)→石塀小路→ねねの道
→ 夕食 →高台寺ライトアップ

こういうコースになりました。

ほんとは、ここに坂本竜馬・中岡慎太郎の墓・円山公園・八坂神社・知恩院と行くつもりが、の~んびり見て回ってたら時間オーバー(笑)

ベタなコースですが、京都散策の王道ですよね。
でも、好きなんです。
何年ぶりだろう?二人でここを歩くのは・・・


道を歩き、街並みを眺め、その土地の文化に触れる。
特に、大正ロマンの香り&歴史の重みを感じる風情が
しっかり残る「石塀小路」に迷い込んでみたい。。。

まずは、花見小路を下り建仁寺を抜け“六道の辻”と刻まれた石柱が立つある三差路に出ます。六道とは地獄・餓鬼・畜生・修羅・人間・天上の世界のことですね。つまり、あの世とこの世の境界。落語にも出てきます。

そして六波羅蜜寺の前を通り、夢見坂を上り清水寺へ。




「清水の舞台から飛び降りるつもりで」と形容されるあの「清水の舞台」です。
清水寺の説明は要りませんよね。写真のみアップします。


音羽の滝や野仏さんを見ながら茶わんを坂を下り、途中北へ向かう石畳の道があります。それが三年坂(産寧坂)です。
京都は坂が少ないと言われますが、この辺り東山のふもとですから坂が多くて風情があります。タモリさんも言われていますが、「坂には趣きがある(傾斜ファンらしい(笑))」と。


三年坂(産寧坂)~二年坂(二寧坂)~一年坂(一念坂)と右に左に折れていくさまは、まさしく“坂”だからでしょう。


二年坂(二寧坂)の狭い路地裏も、歴史の重みを感じさせる佇まいです。

②へつづきます。


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テーマ:京都 - ジャンル:地域情報

目の前で握る126円『権太呂すし 富田店』~持ち帰りでは何度も利用しています  【2009/10/27】 グルメ(飲食) 高槻・寿司
とくとく感謝祭で“今城焼のセット”と“観葉植物のサンセベリア”が当たったのはいいですが、結構重いのよん。


富田公民館から持ち歩いて、JR摂津富田駅と阪急富田駅の中間まで来ました。
「ちょっと、休憩しよか」と、早くも挫折(笑)

入ったお店は、目の前で握る126円『権太呂すし~富田店』
持ち帰りでは何度も利用していますが、お店で食べるのは初めてです。
ここはお弁当を販売する本家かまどやが運営してるんですね。



初めだけオーダー伝票に書き込むと、あとはカウンターにその伝票が回り、口頭で注文する仕組みです。

このお店はすべてが一皿(二貫)126円ではありません。
中トロやウニなどの例外があります。
そう、中トロやウニは・・・なんぼやったっけ?覚えてないわ(笑)

ビールやお酒といただくので、シャリ半分でお願いしました。
どれも安いのに美味しいですよ。
特にうなぎは大きく、また炙ってあるのでとろける旨さです!


お店も小ぎれいで清潔感があります。
ご婦人仲間のちょい使いが多いですね。

もう帰られましたが、おばちゃんって、よ~食べるなー
そやからそんなに肥えるんやわ~(笑)
「 ほっといてんか!!」という声が聞こえそう(恐っ!)


高槻市富田1-9-6 蝶六ビル1F 午前11時~午後11時/無休 完全禁煙



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テーマ:こんなお店行きました - ジャンル:グルメ

ブラ☆タモリ~おすすめ番組です!  【2009/10/26】 好きなのよねぇ~

ブラ☆タモリとは

【江戸時代・明治時代などの古地図をこの番組のメインであるタモリが自らの手に毎回、オールロケスタイルで東京都内の街・地区・地域にスポットを当てブラブラ散策・散歩しながら、古地図を頼りに現代の街並みから歴史の痕跡を発見し、その街の風景・古代歴史などのエピソードを探る番組である】 (Wikipediaより引用)

タモリさん自身、上記のことが趣味なんですよね。
時間があるとき、特に早朝に古地図を片手に散策しているようです。

'08 12月にNHKの深夜放送でパイロット版を流したところ、深夜でありながらも高視聴率で視聴者からの反響も良かったらしい。
それで'09 10月よりレギュラー化されたんですね。

内容事態楽しいのですが、アドリブで収録されているのもまたいい。

一つどうかなぁ~と思うのは、CGグラフィックを多用しなくたっていいのにな~
当時と現代を照らし合わせるときだけ使えば、すっきりするのに。。。
まあ、今の時代だと使いたくなるんだろうな。

わたしは、この時間酔っ払ってますので録画で見ます(笑)

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居酒屋『つかさ』~高槻サンホテルの右隣  【2009/10/24】 グルメ(飲食) 高槻・居酒屋&和食

この通りにこんなお店があったんだ。というよりもあまり歩かない通りだもんな。
高槻サンホテルの右隣にある居酒屋『つかさ』です。

先日入ったお店も漢字の屋号だったけど立呑処『司』だったなぁ~
入って聞いてみよう。って、それが目的じゃないけどね(笑)


大皿がいっぱい並んでますね。それも100円~300円代が多いわ。
平日はもっと並べるんですって。満員になるからなんだ。
財布の紐が堅いこのご時世にはモッテコイでしょうね。

大将にお話をうかがうと、もうここで10年はやっているそうな。
「何年も前になるけど、ロフトを作ってエスニックな店内にしてアジアン料理を作ってた頃は、楽しかったなぁ~」って、おっしゃってました。

そうそう、立呑処『司』のこともお聞きしました。
以前はあそこで腕を振るってたんだって。今はまったく別経営とのこと。


いわしの煮付け 120円
ほうれん草のおひたし 180円
ポテトサラダ 180円
湯豆腐 380円・・・結構な量ですね。


面白かったのが伏見の名酒「紫金(しこん)」のジョッキ売りです。
めずらしいお酒ですね。
お客さんが自分で注ぐんですよ。そりゃもうナミナミ注ぎますよね。
どんどん入っていきます。小皿にこぼれている分も含めると500ml近くかな?
これで480円。ジョッキでお酒呑むのん初体験。
・・・ところでこんだけ呑めるんやろか(笑)
うう~ん、安くてうまい!!!

隣のおっちゃんも、「これおすすめだよ」って。




高槻市城北町2-12-6 高槻サンホテル右隣 pm3:30~pm11:00


※看板にはpm5:00~とありますが、pm3:30~に変えたようです。


◆ 歩数         11322歩
◆ 距離          6.8km


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テーマ:こんなお店行きました - ジャンル:グルメ

第9回 とくとく感謝祭 in 富田コミュニティー広場  【2009/10/23】 街ゆけば 高槻

'09 10/18(日)10:00~16:00 〈会場〉富田コミュニティー広場

富田公民館前のグランドで開催される富田商店街主催『第9回 とくとく感謝祭』に行ってまいりました。

JR&阪急の「富田」駅をいつも利用するわが街「富田」の地域住民の親睦祭ですね。

3年ぶりに発行される“TONDAこもれびMAP”をもらえるんだって。
このMAP、商店街の有志のみなさまで作成されたんですね。ご苦労さまですm(__)m。

タイムスケジュールはご覧の通りです。


ぬいぐるみのみんなと記念撮影ですね。って、ぬいぐるみのキャラクター知らんわ(笑)
あとで調べたらNHK教育TVのアニメ「主役はだ~れ?」のぜんまいざむらいだって、やっぱ知らんわ(笑)

写真右上:“KAKURA”という紙・土・革を使った製品をすべての工程で手作りする工房です。ここで実際に体験できるんだ。してませんけど(笑)

富田の地ビール「國乃長」:ドイツのケルン地方で飲まれているビールをもとにして作られたようです。スッキリしていながら、なかなか味のあるビールですね。こりゃ、ほんとうまい!!!

写真右下:露の五郎兵衛一門の露の吉次さんが地元の高校生たちと、大道芸の南京玉すだれをやっています。高校生の女の子たちもお上手です。
吉次さんの落語はまだ聴いたことがないので、いつかは。。。


吉次さんのバナナのたたき売りも楽しかったなぁ~

ビンゴ大会も参加です。1枚50円なので、相方と2枚ずつで4枚の200円なり・・・やすっ!
ビンゴになれば総額10万円の現金(紙幣は×)のつかみ取りができます。
リーチにはなるんだけど、ビンゴにならないのよね、これがさ(泣)

あ~、やっぱりビンゴにならんかったわ。


カードの裏に住所と名前を書いたのは、このカードを回収して抽選するダブルチャンスのためだったんですね!!知ってたけど(笑)
ほんでも当たらんやろね。だって、一人で10枚も20枚も買ってる人たくさんいたもんな。

ダブルチャンスの景品も終盤になってきました・・・呼ばれないなぁ~
「高槻市○○にお住まいの○○さん、北新地のお店でも使われている今城焼のセットが当たりました!」
・・・・・「相方やん!!当たったでぇ~!!!」

しばらくすると
「高槻市○○にお住まいの○○さん、観葉植物のサンセベリアが当たりました!」


・・・・・「あたいやん!!」「当たったよ~パパ!!!」

当たったのは大変うれしいけど、どちらも重いったらありゃしない(笑)
ここまでウォーキングで来て、帰りもそのつもりがお買い物もあるのでタクシーになってもうたわ~



◆ 歩数         8841歩
◆ 距離         5.3km


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居酒屋『ちょい一』~十三  【2009/10/22】 グルメ(飲食) 大阪・居酒屋&和食

最後の3軒目は阪急の高架をくぐり東本通りの方へ。

どこにしようか探し歩いていると、生ビール350円という大きな看板の上に生中1杯200円の張り紙が。こういう手法、分かっているのに・・・入ります!(笑)

3人ともおでんを注文。
おかあさん、スジに煮込んだ色が付いてませんよ(笑)
なので、お豆腐にしました。まあ、これも色ついてませんが(笑)
関西は薄味なのでダシも薄いけど、もう少し色気を持たせてもらうとだまされるのにな~、男って(笑)

左隣のお客さんが注文した「もやし玉子」をおかあさんが調理してるのを見てますと、美味しそうだしええ匂いするわ~。えてして、こんなもんです(笑)

普通の居酒屋さんでした(笑)・・・・・残念(なにが? ← 知ってるくせに(笑))

というわけで、1時間3軒の十三ハシゴはこれにておしまい。
みなさま、お疲れさまm(__)m。気をつけてお帰りくださいませ。


大阪市淀川区十三東2-12-43



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立呑み『にしき庵』~十三  【2009/10/21】 グルメ(飲食) 大阪・立ち飲み

2軒目に向かったお店は、この日(日曜日)定休日でした、2軒とも(泣)

しからば、「十三で一番高い 立飲み屋 1杯1000円(付き出し4品付き)」というふれ込みだけど、予定の1000円以下に合致するので入りまひょか!
それと、話のネタにするには面白いかもね(笑)

お店は『十三屋』の向かいにある立呑み『にしき庵』です。


カウンター内にギャルが3人。付き出しはこんな感じ。

写真はOKですね。でもあっちゃむいてホイの女性も(笑)

ギャルたちに三枝師匠作の日本語と外国語の発音を掛けた小噺を振りましたが、分かってもらえなかったみたい(笑)
われわれオヤジたちとギャップあり過ぎやね(笑)
そういえば、他に3人のお客さんがいらっしゃってましたがお若い方ばかりでした。
わたしたちには、おねえさま(その昔お嬢さま(笑))たちの方がええかもね。

もう1杯頼んだら、付き出し4品また付いてくるのかな?(笑)
わたしたちは、これでサイナラしましたが、、、


大阪市淀川区十三本町1-4-23 18:00~24:00



外に出てお店の外観を撮っていたら、
「写真撮りましょうか?」という女性の声が?
ん?
その女性とは、さっき『十三屋』で隣のテーブルに座っていた女性陣ではないですか!
これで確信しました。彼女たちはグルメブロガーに間違いありません!!(笑)

「バックはどこがいいでしょう?」
「では、この辺でお願いします」
「パチッ!」
「ありがとうございます」



「何を撮ってるんですか?」
「あれです!」・・・・・鉄わん波平でした(笑)


時間がないのでつぎ行きましょか!


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