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一之舟入跡につながれた高瀬船~ふとした出逢いにさっと出せるコンテジ♪  【2012/06/25】 街ゆけば 京都

木屋町二条に今も残る一之舟入跡には、復原された高瀬舟がつながれ、
当時の面影を残していますね。

新緑をバックにいい写真が撮れました。
      ↑
    自画自賛(笑)

ほんとうに絵になる光景が多い京都です!

出かけるときは、いつもカメラをぶら下げているわたし。

目的を持って撮る一眼もいいでしょうが、
こうやって、ふとした出逢いにさっと出せるコンテジもいいやんな!

バッテリーの予備を携帯することも忘れず、ですね!

ちょっと古いですが、現在も酷使しているコンデジはこちら



京都は古代、中世を通して日本最大の都市であり、
経済・文化の中心であった。
この状況は近世にはいってもかわらなかったが、
内陸部に位置していたため、交通運輸の面で大きな隘路を抱えていた。
これを打開するために開発されたのが、大量輸送を目的とした、
伏見・二条間をつなぐ高瀬川水運であった。
その計画と施工者は、著名な嵯峨の豪商、角倉了以(すみくらりょうい)
この交通大動脈の完成は、京都を大坂より直接水運で結ばせることになり、
近世京都の経済発展を支える基となったのである。
京都の運輸に画期的な変革をもたらした。
この高瀬川の全長は、約11.1km川幅8mをはかり、
水路にそって9ヶ所の船入りが設置された。総工費7万5千両を要した。

江戸時代には、高瀬川を上下する舟は一日170艘にものぼった。
森鴎外の「高瀬舟」が有名であるが、
そのころ(大正5年)はまだまだ多くの高瀬舟があった。

(Wikipediaより)


こうやって、あとで調べたりするのもいいよね!

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【2012/06/25 23:00】

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